自己紹介をしていきたいと思います1986年生まれです年齢は現在39歳ですね今年40歳になる年齢ですもうずいぶん生きてきたなぁと思います。
性格的には自分自身では温厚かなと思っております。
ただ自分自身でもわからないんですけれども怒りっぽいところがあるとも思っております
とは言えですねあの基本的には穏やかで優しいんじゃないかなぁと思ってます結構いい自己評価してるんじゃないかかと思っております。
仕事はですね22歳で勤めてました
大学を卒業後に勤めてたんですけれどもそこでは一般の企業に入社しました
就職したところは一般の企業ではあるんですけれどもすぐに上場企業になれるような大きめの会社だったような気がします
もっと言えばそこでは僕は営業マンをしておりました
その1社目の会社では8年勤めたことになります
8年間営業していたということです
8年間営業しておりましたので少しは営業の経験がある
また人と喋ることに対しても恐れることがなくなりました
大学生位までは人と喋るのが苦手な分野でしたね
でも仕事をしていく中で飛び込み営業をしたり
ルート営業をしたり新規開拓をしたり害虫さんとのやりとりがあったり工場とのやりとりもありました
またお客さんとも話さないといけないし上司と話すことも度々あります
年齢が端ほど後輩もできてきました
後輩ができるとやっぱりしっかりとしないといけないんですけれども後輩の方が優秀でした(笑)
まぁなんだかんだ8年やってきましたのである程度鍛錬はされたんだと思います
そんな感じで1社目を止めました
2社目は掃除の仕事に入りました会社としては超小規模なんですけれどもビルメンテナンスのような会社でした
僕は掃除のジャンルのところで管理人をしてました
いろんな掃除を教えたりいろんな面接をたくさん行ったりしました
面接は特にたくさんして何百人と面接したような記憶があります
面接はほんとにみんな最初猫かぶってくるのでなかなか偽物ぞろいだなぁと思います
また掃除の仕事では当たり前のように掃除をします
掃除をするので掃除のスキルがガンガン上がっていきました
これが自分にとっては大きな財産になりました
それを自分で1人で生かしたいと思ってハウスクリーニングの仕事を個人事業主で始めたりしました
ただやっぱり1人で何でもかんでもやっていくっていうのは僕みたいないい加減な人間には続かなかったです
ただ仕事自体は掃除の仕事は楽しいなぁとは思いますなので今でも掃除は好きです
掃除の良いところはいろんな人に喜んでもらえるととなんとなく自分が気持ちよくなっていくって言うところです
また僕は少しスピリチュアルな人間のため掃除とか風水とかそういったのにも関連しているので神様に喜んでもらえるんじゃないかなぁと個人的にも思っております
そういう行動が掃除には含まれてるんじゃないかなと思ってます
なので掃除の仕事は3年位なんですけれどもやってよかったなぁと思います
もちろん最初の営業の8年間も仕事自体はそんなに上手にこなせるタイプではなかったんですがそれでも勉強させてもらいながらお金をもらいながら成長させてもらうことができたので感謝はしております
とは言えトラウマになってることもありますので5分5分位かなと思います(笑)
今現在は無職4年目になりました
小学校で言うとこの4年生ですね
これぐらい無職をしていくと普通に働くのはもう難しいんじゃないかなぁと個人的には思っております
なんでかって言うと無職は本当に楽でいいんですよね
朝たくさん寝れるって言うだけでもうそれだけで幸せいっぱいなんですね
僕は寝ることがむちゃくちゃ好きです
なんか心理学では性欲睡眠欲食欲が言われておるんですけれども僕は圧倒的に睡眠欲が強いです
その強い強い睡眠欲を確保できている無職と言うこの生き方は僕にとってはめちゃくちゃありがたいものです
それを手放すのはもう考えたくないです
またあんまり仕事ができるタイプでもありませんので普通の働き方社会人サラリーマンと言う生き方は僕には非常に息苦しいんです
なのでもう普通に働くのは嫌だなぁと思ってます
また無職で生きていると
面白い人に出会うことも非常に多いです
社会人やサラリーマンでは出会わない人にたくさん出会います
それはTwitterの中とかでもそうなんですけれども
リアルで出会う人の方が面白いような感じがします
本当にめちゃくちゃな人も少しは混ざってます
この人たちどうやって生きてきたんだろうなぁって言う人たちが普通にいってます
逆に社会人ではこういう人は食い物にされたりして大変なんだろうなぁっていう人にも出会います
今は三重県の田舎のほうに住んでいます
田舎の方なのでおじいちゃんおばあちゃんが多いです
田舎の人のおじいちゃんおばあちゃんは基本的には優しいです
向こうからしたら僕みたいな若い人と話せるって言うだけですごい楽しい思いをしているんだろうなぁと思います
それぐらい若い人間と言うだけで貴重な価値のある存在になるんです
そういう人がどんな形でもいいので残っていかないと本当に滅びていくような村なんだなぁって言うふうに個人的には感じてます
基本的にはおじいちゃんおばあちゃんが何も考えずに若者とか子供に接していったからいろんな人がいなくなっているんだと思います
おじいちゃんやおばあちゃんの言い分としてはここには仕事がないからなぁ
と言うんですけれども多分違います
基本的には排他的な思考回路が円満しているのが田舎です
もちろん仕事が少ないって言う事実もあります
けど今は職場に通わなくても働ける環境が整っていたり
リモートワークと言うものも流行ってます
なのに子供が戻ってこない若い人が集まらないと言うのには理由があるんだと思います
まぁそういうしょうもない話は一旦棚に上げておいて
僕の自己紹介はそろそろ終わろうかなと思います
少し音声入力で文字を起こしてみましたのでいつもと違う感じがするかもしれないんですがテスト的に行ってみました
以上ですどうもありがとうございました
これからも応援よろしくお願いします

音声でできるんですね!
不思議だなぁ
なんでもできるんですね