株主優待生活はなかなかお得感がありますが長くやっているとめんどうくさくなってくるという点も正直に書いて今日の報告をしていきたいとおもいます。
まず、株主優待券はこんかいすかいらーくを使いました。
場所はファミリレストランのガストです。
いままではQUOカードのようなペラペラのカードが届いていましたが今現在は紙で来ます。
紙はQUOカードのようにもつかえるし読み込んでアプリに落とし込むこともできます。
どんどん便利になっているけど年寄りのユーザーなどはむずかしいんじゃないかとおもいます。
で、いま、ちょうどカードと紙が混合しているので使いにくです。
この「やり方」がかわるときが1番めんどうくさいんです。
・人にあげにくくなる
・メルカリで売りにくくなる(グレー行為)
・使い方を覚えないといけない
・アプリをダウンロードしないといけない
などなどもろもろとめんどうくさいのです。
株主優待生活
以前、田舎では株主優待生活は田舎では不利すぎるということを書きました
なんでかってカンタンに言いますと「店がなくてつかいにくい」からです。
特にマクドナルドや吉野家など店舗に行かないと使えない系はあるていどとか田舎くらいないとつかえません
いまは志摩市を拠点としていたところから少し離れたところに住んでいますがコンビニさえめちゃくちゃ遠くなりました。
今まではあるいて20分でしたが
いまは歩いて90分です。
行き帰りするとコンビニだけで1日の8分の1を使うハメになります。
もちろんチェーン店などは存在していませんのでマクドナルドは小旅行気分になります。
もちろん今回のガストも志摩市にもどってつかっています。
くるまで90分です😄
やっぱり田舎は株主優待不利です。
ガストで朝食
和食定食をいただいてやりました。
納豆もスーパーが遠くてなかなか手に入りにくい貴重なものとかんじるようになったぼくはオプションでつけてやりました😸
温泉卵なんて貴重ちゅうの貴重・レア食材です。
というか卵がなかなかレアです。
それくらいいまは田舎生活ということです。
ガストの料理は正直めちゃくちゃおいしいと感じていませんでしたがめちゃくちゃおいしいと感じてしまいました。
ガストはめちゃくちゃうまいのです。
再評価します。
やっぱりニンゲンは勝手なもので自分のまわりという「環境次第」で感じかたも言うこともなにもかも変わっちゃうのです。
いま、実感しています。
