無職

やっぱりだめだ。年寄りの両親はときおり面倒を見ないとわけわからんことをやりだす

三重県に住んでおり実家は大阪の40歳無職です。

両親は健在でガタガタになってきているのは承知してましたがやっぱり面倒を見ないといけないと思います。

介護とかそこまでの話じゃないけど「僕的にわけわからんこと」をやり出します。

例えば高所作業とか例えばわけわからん口座を開設していたり例えばわけわからん見積もりをとっていたり

どうも腑に落ちないのは僕が心が狭いからなのか見識が狭いからなのかわかりません。でもそれでもそれは違うだろうということが本人たちはわからないモノです。

それは僕自身にも当てはまることなのかもしれませんがやっぱり親の年代になってくると「危険」「詐欺」などがついてまわるので嫌になっちゃう。

めんどーではありますがもっと実家に帰らないといけないと思います。

というより、もっと僕が両親に迷惑や心配をかけないといけないかもしれません。

だってね、僕はお金の面も人間関係の面もあんまり迷惑をかけたことはありません。

仕事はずっとしていたしいまの田舎ライフでもときおり遊びにきては安心して帰っていく父さん。それを聞いている母さん。

それでも心配をしてくれるのは良い両親の証拠ですが

心配や迷惑をかけないと「脳みそが安心」するんです。

ノーストレス。心配事や悩み事はボケ防止にもなります。

父さん母さんはほっておくとずっと椅子に座ってテレビを見てお菓子を食べてダメ人間になります。

趣味もなくダラダラ毎日を過ごすだけ。

隠居かよ!

まぁ隠居なんですけどそれで良いんですけどなんなら良い老後なんですけど

俺にもっと結婚の心配とか子に「孫」とか言えば良いのに

まぁそのフェーズもすぎちゃったのですけどね。

心配かけるためにすることリスト

・こまめに連絡する

これに尽きるでしょう。

僕は連絡をしないタイプです。

しっかりしているので困ったことでも相談なんかしません

全部大体自分で解決までします。

でもそれじゃ親に迷惑をかけれません

心配をかけるしかない

そのためには「親に対して情報入力」をすることが良いと思います

それが「こまめな連絡」

手を怪我したとか言っちゃおう。イバラの茎で怪我したとか言っちゃおう

そういう心配事を撒いちゃおう

なんかガチャの外れたクソ親みたいなことをしないといけないのがしっくりこないけど致し方なし。

やっちゃおう

・新らしいことをする

いつも掃除をしてあげたり

買い物に連れて行ったりしたりしています。

散歩も連れて行くし、ご飯もご馳走してあげてる

親孝行もんです。

でも「マンネリ」これよくないんです。

だってつまんないから。

だから、なんか動物でも連れて帰ったろかな?笑

子犬とか鶏とか。

あいつら畜生さんはそういう時に役に立つ

基本、メーワクをかけてくるのはペットですからね。

他にもいつもとはリズムが狂うこともしてあげないといけないなと思ってます。

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