無職

こじきのおかゆってって言葉

乞食のお粥(こじきのおかゆ)

「乞食のお粥(こじきのおかゆ)」とは、「口ばかりで、実際には何もしない(実行しない)」という意味の言葉です
米が買えずに具がなく、湯(お湯)だけしか入っていないお粥であることから、「湯だけ」=「言うだけ(有言不実行)」という洒落をきかせた比喩表現です
という言葉を最近聞きました。
あれ?俺のことかなって思って意味を調べたらちょっと当てはまらないなと思いました。
乞食だけに反応しちゃいました。
今は空き缶を集めて売ってお金にしているので乞食に反応したんです。
ま。そんなことは置いておいて。
こじきのおかゆとっていうのは有言不実行という意味です。
カジュアルにいうと「やるやる詐欺の口だけやろう」ってことです。
たしかにそういうことは誰にでもあるのです。
だからこそ安易に口に出してしまう怖さをボクは覚えているのです。
多々「こじきのおかゆ」状態を自分で作っていたのです。
でも、最近は違うようになってきました。
言ったことはなるたけやるようにしています。
そしてその条件は「ソロプレイ」に限ります。
ボクは協力プレイとかチームプレイが不向きな性質なのです。
マイペースだしせっかちだしルールとかキライだし自分勝手な存在です。
だからこそソロプレイでできる範囲でしか動かない。発言しないようにしています。

こじきのおかゆになってしまうと

信頼をなくすことになってしまうのがこじきのおかゆ状態の1番悲しいところです。

そうなっちゃうともう取り返しがムズカシイ状況になっちゃうのです。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です