最近はうれし〜ことがたくさん起きています。
実のところ大変なこともたくさんあった去年。
それでも去年もうれし〜ことはたくさんありました。
でも今年はもっとうれし〜ことがたくさんあります。
今回はその内容についてお話はしません。
ちょっと恥ずかしいからね。
でも「どうやったらうれし〜ことがたくさんやってくるのか」についてお話ししていきます。
どうぞよろしくお願いします。
役に立つといいな
素直より正直に生きる
ぼくはあんまり自分の感情や心に気づかないドンくさい人間です。
いつの間にかいつも限界を超えていたりイライラが募ってオーバーヒートを起こすタイプです。
素直に生きろとはよくいったもんですが感情に気づかないので素直に生きると壊れるんです…
我ながら不器用です。
でも、正直に生きることはできます。
素直とは「素」です。
正直とは「正」です。
どう捉えているかと言うと「素」は心
「正」は自分軸って感じです。
ぼくは自分軸が出来上がっています。
それがいまの「自由な生き方」です。
働かず、テキトーに生き、誰かと話、何かを手伝うことを働くと考えている。
自分のできることをやり、愛情をもち、明るく楽しく生きることに意志を向けることです。
ぼくにとっては上記が正直な自分の気持ちです。
人の役に立ちたい
知っているか気づいているか…
ぼくのYouTubeでの発信。ブログでの発信は誰かのために立ったらいいなと願っている部分が大きいのです。
なんでかというと役に立てると言うことは喜んでもらえているということだからです。
喜んでももらえるということは「またみたい」「また聞きたい」という魅力になっているということです。
少しでもそういう風に思ってもらえるように生きているつもりではあるのです。
えぇ「つもり」です。
でもほんの「つもり」でも意識して生きているのです。
こういうやりとり?が巡り巡ってぼくが幸福になる仕組みだと感じるのです。
まぁぶっちゃけていうと「自分のために人の役に立ちたい」ということです。
クズやろうかもしれません。
感謝せよ
ありがとうと感謝します。
ここだけは多くいうようにしています。
人にモノに体に全てに。
考えかたや心が暖かくなります。軽くなります。浮くような感覚になります。
感謝とは素晴らしいことです。
そして感謝されるととてもいい気持ちです。
これも「喜ばし」になるのかもしれませんね。
人しれず神社とか掃除していたりします。
空き缶を拾ったり
木に花に山の昆虫に感謝したりしています。
涙がでちゃいそうになっちゃったりして。
ツーと涙が流れちまう。
そんな経験はきっといつも心の中の中から来ていたりするモノです。
感謝せよ。
まずはお試しにぼくに感謝してもいいのよ?
奉仕する
実のところ掃除が好きなんです。
掃除はわりと誰でも喜ばせることができるのです。
また募金もします。稼いでもないのに募金をしょっちゅうします。
多くはないです。10円からめっちゃたまに500円玉をチャリン。
リッチですね
でもそれでいいのです。
なんかね、托鉢するときは貧乏人からもらうのがいいんですって。
貧乏人は人に分け与える心がありません。
だから心から貧しい。
でも少しでも分け与えてもらう。そうすると心が豊かになる。
そうなると人のために動き出す。
動き出せば跳ね返りがあるものなのです。
それが托鉢の心理。
ぼくは僧でもぼんさんでもないのですが分けるぜ
跳ね返りを想像しながらでもやるのです。
だって俺は心だけでも豊かにいきたいからでゲス。ゲースゲスゲス!
勉強
お勉強してますか?
あなたは賢くありません。もちろんミートゥーよ?
だからこそなんです。
いつまで立っても未熟で未完成。
なのになんてこった。いつでも立ちどまりです。止まりです「止」です。
そうです
止まるとだめ。
だって僕らは動物です。
いつだって動かないといけない。
人のために動くのが働く。
いつだって動かないといけない。
運が欲しいなら動かないと
運動しないと
体動かさないと
口じゃなく手を動かさないと
言うだけじゃなく行動しないと
動かないと
止まってちゃだめ
強運と幸運は運動からです。
デブとかそう言うのじゃないですよ。
怪我とかそう言うのじゃないですよ。
できる範囲でいいのです。
ちょっと拭き掃除するとか
ちょっと片付けるとかでいいのです。
おすすめはいつだって散歩です。
