無職

散歩ばかりしている。これが本当の無職なのかもしれない。隠居生活なのかもしれない

僕は働いてないし、隠居生活をしているような無職である

40歳にしてそんな生活をしているんですが、何もしていないとどんどんと体力が落ちていくんですね。体力が落ちていくということは、人生でできることがすごく少なくなっていくということなんです

お金であれば誰かに借りることはできるし、人手であれば誰かに借りることもできると思うんです。けれども、体力だけは誰かに借りてどうのこうのしていくということができないんですね

逆に言えば体力があれば何でもできるということです

先ほど例に出したお金を稼ぐことだってできるし、人助けをできることだってできます

なので、体力には僕は非常に危機感を持っています

で、無職今は4年目なんですが、1年目の時に本当に何もしなかったら体力がガクンと落ちてしまったんですね

年齢的なものもあったのかもしれません。36歳ぐらいだったから、そういったのもあったのかもしれませんが、僕が体感として感じたのは、やっぱりガクンと体力が落ちたというところです

ノーストレスの生活は割といいな、という風にみんな思うかもしれないんですけれども、ストレスが全くないと刺激が全くないということなんですね。刺激が全くないということは、どんどん体や肉体、精神心が弱弱になっていくんですね

そういうことがノーストレスの弊害だなと思っています

さらに言えば、そのノンストレスでの弊害が体力が落ちるという物理的なところなんですね

で、体力が落ちると先ほど言ったように色々できなくなってくる

なので僕はめちゃめちゃ歩くようにしているんですね

歩くことによってどんどんどんどん体力が増えていくし

なぜか知らないけども、ストレスも減っていく

さらに気分も変わっていく

思考も変わっていくまとまっていく

考え方悩み事もなくなっていく

そんな風な生活になっていきます

なので、僕はどんどんどんどんとただただだらだらだらだら歩いているのです

やっぱり自然がいっぱいなところの方がいいなと思います

雨でも散歩をしています

最近は雨続きです。やはり梅雨は雨の時期なので、どんどんどんどんしっとりと湿気ていきます

湿気ていくと心や体もズドンと重くなっていきますので、ここでやっぱり出てくるのは散歩ですね

雨でもガンガン歩きます。雨でも歩いているとやっぱり気分は晴れていくものです

長靴を買いましたので、長靴を履いて歩けばですね。全然湿気が来ないし、水の心配もありません。靴下、靴下が濡れるということもありません

ステップンを未だにやっている

僕はステップンというアプリをやっています。歩けば歩くほど仮想通貨が溜まっていくアプリです

数年前に流行ったものですが、僕は今でもやっています。とてもとても投資額からは損をしていますが、それでも歩くように自分が生活の中で歩くように心がそっちに向くように仕組まれているようなものを作るためにステップというものを入れています。そのステップを入れることによって、外に行って歩かないと損するなっていう風にもなります

稼げているかどうかはまた別の話ですが、少しでも稼いでいるなという気持ちになれるというところ、鑑みるとやっぱりそこは楽しい気持ちになりながら歩くことができるのでいいなと思います

そういう風に自分なりに工夫して外を歩くようにしています

やっぱり自然豊かなのは最高ご馳走

自然豊かなところ、歩くと目に優しいんですよね

心も豊かになってくる

気分も晴れやかにもちろんなる

鳥の声とかも聞こえてくるので耳にもいい

そういうところあるんじゃないかなと思います

やっぱりごちそうというのは自然の中にあるんじゃないかなと思います

POSTED COMMENT

  1. ジェニファー より:

    古代から人間は歩いて、移動してきたからDNAに歩かなきゃならないことが組み込まれているのですかね。
    来週からジム行こっと。うん、来週からにさせてもらう!
    (疲れを理由にジム休んでます。いひひひ^ ^)

    雨だから地盤の良いところ歩いてくださーい。

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