無料シェアハウス

食費が無料になっていくワケを話そう

無料シェアハウスに住んでいます。食費が抑えれおります。

というのも「貢物」が多いのです。

なんか知りませんが近所の人が野菜をくれたりバナナをくれたり弁当をくれたり魚をくれたりビールをくれたりします。

もっというと無料シェアハウスグループの人が遊びに来てくれたら食料を大量にごちそうしてくれます。残ったものは全部いただいているし謎に大量魚買いをしてくれたりします。お酒も置いていってくれるし食パンなども置いていってくれます。

さらに「見学者さん」も大量に寄付してくれます。1泊500円で設定を今のところしています。光熱費という名目でいただいております。でもその際「手土産」でお酒や食べ物を恵んでくれます。もっといえば「バーベキュー」になると食材もたくさん奢ってくれます。スーパーでの買い物でもお酒を買ってくれます。

たぶんだけどみんな「ボクにやさしい」のではないかと考えています。もちろんこちらのできることはやっているつもりです。

例えば近所の人には「どこどこ乗せていってー」って言われたら連れて行ってあげます。話も聞いてあげますし困っていたら助けます。困りごとがあったら電話しておいでなども言ってます。

無料シェアハウスグループの人には直接的にはなにもしてません。やっていることと言えば三重のシェアハウスに来てくれた時に料理や片付けや話しをしているだけです。たぶんだけどTwitterやYoutubeで情報発信をしているので「無料シェアハウスの認知度を広める」くらいの貢献しかしてません。でもきっとそういうのがウレシイのだと思います。そういうのが形になって奢りという風に変化しているのかもしれません。

見学者さんは顕著にそういうものが現れます。だいたい社会人で「一般常識」「お礼」「わるいなぁ」「ありがとう」っていう気持ちがあふれるのだと思います。無料シェアハウスにくるとなんだかリラックスしたりスッキリした顔になったりして帰ります。感謝されることが多いのでこちらもうれしくなっているのでウィンウィンの関係と思っているのですがとてもやさしく施ししてくれます。たぶん「来てよかった」とか思ってくれていて感謝の気持ちを表してくれているのでしょう。ありがとうございます。

ボクは人に恵まれるようです。感謝してます。

そんなこんなであんまり「食費」かかりません。

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